すでに本ブログでも取り上げた漢方薬方剤、銀翹散製剤や葛根湯とも、大いに関連する風邪やインフルエンザ、つまり流行性感冒(流感)などの専門ブログが誕生。
あまりにも普遍的な病気の割には、しかも、風邪は万病の元と言われながらも、時に治療にてこずり、肺炎にまで悪化して死の転帰をとる場合すらある。
見方によれば、「がんより怖い肺炎」とも言いたいくらいの肺炎と密接につながっているのが、言うまでも無くこの「風邪」である。
漢方と漢方薬は風邪・流感に本当に有効か?
なにせ、まだ新設したばかりだから、投稿数も僅少ではあるが、すでに相当示唆に富む内容が掲載されているので、今後、注目する価値があるかも?